国・郡・一宮の置換箇所
某国某郡に鎮座坐して、国の一宮と坐す某大神社の御前を
遥拝の結び
慎み敬ひ、畏み畏みも遥かに拝み奉る
現代語訳国・郡・一宮の置換箇所
(その)国・(その)郡に鎮まり、国の一宮である(その)大神社の御前を、
注記
「某」は底本が示す置換箇所です。このページでは誤った固有名を固定しないため、歴史本文のまま表示します。底本の前置きは、当国の一宮の方角へ向かって拝むよう記します。
慎み敬い、畏れつつ遠くから拝み申し上げます。
注記
一宮の比定や呼称には地域・時代による違いがあります。本ページは個別の一宮を指定しません。
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